りんごスティック 無駄を残さないりんごの切り方

おうちごはん

さて本日はおうちごはん!

最近わが家でハマっているりんごスティックを紹介するよ!

りんごスティック 無駄を残さない

りんごといえば栄養豊富なのはいうまでもない話。

子供たちも大好きなのがりんご。

ただ皮をむくのがちょっと面倒なのですよ。

切り終えた後の芯や皮をかたづけるのもおっくうです。

皮とその周辺にはたくさんの栄養があるとか。

こりゃもったいない!

そんな折、ネットで新しい斬新な切り方を発見しました。

りんごを丸ごと皮まで食べられて、さらに捨てる部分を最小限にできます。

子供にも食べやすいスティックタイプです。

まずきちんとりんごを洗う

さてそれでは始めます。

まずはまな板とりんごをきちんと洗ってください。

今回使用しているまな板はふるさと納税で手に入れたひばのまな板を使っております。

抗菌効果に優れている日本三大美林の「青森ひば」で作られております。

多少写真ではキズがみえますが、気にしないこと。

縦にスライス

そしたらたまねぎを切るように縦に包丁を入れていきます。

芯のところまで到達したら、

芯を避けるように逆側にも包丁を入れてください。

さてこんな感じで第一段階終了。

スティックにする

そしたら今度はスティックにします。

一枚になったりんごさんを棒状にしていきましょう。

ポテトフライと同じくらいの幅で包丁を入れます。

芯のところはまだ上部と下部が食べられますね。

さらに切り込みを入れて、

捨てる部分は極力少なく。

なんてエコ!

さてこんな感じで切り分けました。

2分くらいの作業です。

簡単でしょ!

盛り付け

あとはお皿に盛り付けて食べるだけ。 

秒速でりんごが消えていく我が家。

スティックタイプなので小さなお子様でも簡単に食べられます。

皮つきですがこれがなかなかクセになる食感。

ごちそう様でした。

まとめ

以上、りんごを簡単に家族みんなで食べられる方法でした。

個人的には捨てる部分が少なくて処理が楽です。

冬はりんごの季節です。

是非ともトライしてみてください。

ではでは。

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