スーパードライ生ジョッキ缶を試飲してみた

高崎のグルメ

こんにちは。

昨日、やっとスーパードライ生ジョッキ缶を近くのスーパーでゲットできました。

試飲してみたので、今回はそちらをレポートします。

スーパードライ生ジョッキ缶 試飲

さて、このスーパードライ生ジョッキ缶ですが、SNSでの宣伝も秀逸。

公式ツイッターをフォローしてツイート。

そうすれば抽選で25000名に無料クーポンがもらえるとのことでした。

しかしながら、これがなかなか当たらない笑。

毎日1回チャレンジできるとのことでしたが、2回目も当たりません。

ええい!それなら普通に買ってやるわい!と鼻息荒くスーパーへ行ってきたのです。

ちなみに1本168円でした。

外観

さてこの生ジョッキ缶。

温度によって泡立ちが変わるとのこと。

飲み頃は4°C-8°C

あまりぬるいと吹きこぼれてしまうそうです。

何か特殊なガスが注入されているものと推測されます。

外のシールも「冷蔵庫で冷やしてお飲みください」とのこと。

これは家飲みを想定した缶ビールですね。

うわぶたは缶詰のような仕様。

しかしながら缶の縁の口当たりはなめらかです。

内容量

内容量はなんと340ml。

長年親しまれた350mlから若干のダウンサイジング。

泡が出る分、内容量が減るのでしょうか?

試飲

さて、それではフタを開けます。

おお!

いきなり泡がモクモクと出てきました。

すかさず泡をすすります。

うん、まさに生ビールの泡の食感。

その後写真をパシャパシャ撮っていると、また泡だらけに。

ジョッキで提供される生ビールと違い、缶のフタを開けてから1分くらいは泡がモクモク出るようです。

泡のマックスはこんな感じ。

ゴクゴク飲めてスーパードライだけにキレがあります。

泡が収まればそのあとはちょびちょび飲みも可能。

私の場合はゆっくり10分くらいかけて生ジョッキ缶を堪能しました。

ごちそうさまでした。

ちなみに缶の中はこんな感じ。

まとめ

今話題のジョッキ缶。

味も美味しかったです。

是非とも500mlや1L缶でも出してもらいたいですね。

お酒は容量を守って健康に留意してください。

ではでは。

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