赤ちゃんの夜泣き!パパはとっととドライブに連れて行こう!

夜泣き 赤ちゃん 我が家の子育て

本日は我が家の夜泣き対策についてお話ししたいと思います。

ってかタイトル見ればそのままじゃん!ってのは置いといて、ちょっと聞いてくださいよ奥さん!

夜泣き 赤ちゃん

夜泣きいつから?

夜泣き。。。。

これほんと参りますよね。

我が家には3人の子供がいるのですが、どの子もだいたい生後半年くらいから夜泣きが始まりました。

現在1歳半になる次女は今でもたまに夜泣きします。

赤ちゃん 夜泣き

「うわーーーん。うえーーーーーん」(イメージです)

インターネットで子育て情報を確認すると、夜泣きは生後半年くらいから2歳くらいまで続くことが多いようです。

うちの子たちもそんな感じだったと思います。

中には全く夜泣きしない赤ちゃんもいるとか。。。正直とってもうらやましい。

夜泣きへの対応について言いたいこと

その夜泣きですが、世の中のお助けサイトには対応策として、だいたいこんなこと書いてあります。

・赤ちゃんの体調を整える

・赤ちゃんをリラックスさせる

・赤ちゃんと一緒に寝る

さらに、赤ちゃんが夜泣きしてしまったら放置しないで抱っこしましょうみたいなことが書いてあるんですよね。

赤ちゃん 夜泣き

これね本気で言いますが、マジでやめたほうがいいです。

家族みんなで消耗しまくりですよ。

そもそも、赤ちゃんの体調を整えるっていっても昼間から言うこと聞かない赤ちゃんです。

ミルクだってまともに飲んでくれないことはよくありますよね。

ママも子守で疲れている中、さらにハードルを上げられてはたまったものではありません。

 

さらに、言葉も出てこない赤ちゃんがどうやったらリラックスするか謎です。

 

放置しないで抱っこしていても赤ちゃんはずっと泣き続けますから。

他にも兄弟がいれば、周りで寝ているお兄ちゃん・お姉ちゃんまで寝不足になってしまいます。

赤ちゃん 夜泣き

こんなことやめましょう。

現実的かつ実証的な方法をお伝えします。

夜泣きの時は迷わず、赤ちゃんを連れて車でドライブしましょう。ドライブです。

赤ちゃんの夜泣き!パパはとっととドライブしよう!

ウチの場合、10分くらい夜泣きしてたら私が迷わず車のキーをとって子供を連れ出します。

それまでも色々と試行錯誤したのですが、結局ドライブが一番効率がいいんですよ。

車社会グンマーでは、何かと車がないと不便と言われています。

私的には別に車がなくてもなんくるないさ〜と子供ができるまでは思ってました。

ただ夜泣きだけは車があってよかった!

車で連れ出すことの効果として、残された家族はゆっくり休むことができます。

泣いている赤ちゃんを後部席のチャイルドシートにくくりつけ、夜の国道を走ること15分。

ふと、フロントミラー越しに赤ちゃんを見てください。

スヤスヤ寝てますよ

夜泣き 赤ちゃん

赤ちゃんの夜泣き!抱っこしているのが一番つらい

私の意見はまさにこれ。

赤ちゃんの夜泣きの対応として最悪なのが、暗闇の中、赤ちゃんが泣き止むまで抱っこしていること。

暗いし、眠いし。。。。

かといって抱っこしなきゃいけないので他のことが何もできません。

ストレスがMAXになる瞬間です。

周りの家族もうるさくて眠れず、布団の中でもじもじしています。

これに1時間かけるんだったら、いさぎよく車に乗って走り出しましょう。

車の揺れって赤ちゃんを寝かしつけるのに最高ですよね。

そのまま寝てしまえば、家に戻った際に車から出して布団に入れるまでそう起きることはありません。

私は3人の子供を全て車で連れ出しました。

結局、抱っこしているより運転したほうが楽なんですよ。

マジでオススメです。

パパの夜中のドライブ 注意点

最後に確認ですが、夜中ドライブするのでいろいろと危険もあります。

・運転に耐えられないほどの眠気はないか?

・当日は飲酒していないか?

・赤ちゃんは外気温に(暑い・寒い)耐えられる服装になっているか?

・赤ちゃんのオムツや着替えなど最低限の持ち物は持ったか?

以上のポイントは押さえた上で車に乗りましょう。

もちろん、病気で泣いている場合もあります。その際はとっとと夜間病院行きましょう。

夜中のドライブは夜泣きしている赤ちゃんを寝かすためには一番楽チンな方法です。

(まあ、それはそれで大変ですけどね)

是非ともお試しください。それでは!

 

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