アートプロジェクト高崎 2020で街中を散策してみた

イベント

さて10月23日から始まったこちらのイベントを楽しんできました。

アートプロジェクト高崎

アートプロジェクト高崎

2015年から始まったアートプロジェクト。

今年は過去最大の24人のアーティストが参加しているとか。

メインは慈光通り。

当日は良い秋晴れ。

家族全員で散策します。

道沿いを歩いていると突然アートが出てくるのが面白いところ。

作品から何を感じるかは人それぞれ。

作品と鑑賞者が一体となって完成するのが現代アート。

子供達も興味深そうに見つめます。

作品を探し出すヒントはAPTの看板。

これを見つけたら周りを探してみましょう。

「余白の飲みもの」とのこと。

こちらはおうまさん。

交差点には大きな絵画。

「アクセサリーガール」

タカシマヤ界隈

タカシマヤ付近は見所たくさん。

アニメイトの上には大きなデザイン。

駅から延長されたペデストリアンデッキの頭上にも絵画。

まとめ

美術館と違い、密にもならないのでいいですね。

市街を1時間ほど散歩して帰宅。

子供達にもいい運動になったようです。

11月23日までやっているそうなのでぜひ足を運びください。

ではでは。

 

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