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2019年11月はコウモリの羽さんを紹介します

高崎オーパ お化け屋敷 ネグルシ オープン

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イベント

最近のオーパの話題。

2019年8月中に高崎オーパ8Fで特設のお化け屋敷がオープンします。

期間は8月3日から25日まで。

歩かなくてもいいベッド型のお化け屋敷ことネグルシ。

寝狂死と書いて(ネグルシ)です。

お化け屋敷のスペシャリスト「マイケルティー・ヤマグチ」さんという人が全面プロデュースしたそうです。

開場は11:00-19:00までの時間帯。(最終受付18:30)

料金は一般(高校生以上)が800円。

小・中学生が600円です。*未就学児は入場不可

もともと8Fにあった多目的スペースを改装したテーマパークです。

週末にオーパに行ったところすでにエレベーターのドアにも告知が出てました。

なので入り口まで行ってきました。

お化け屋敷 ネグルシ

「ふたりで仲良く、お逝きなさい」

となにやら不穏なメッセージ

北関東初登場の「拘束ベッド型お化け屋敷」と題打たれたこの会場。

一体どういうものなのでしょうか?

設定

上毛新聞のサイトより参照します。

悲劇は悪夢のバイオハザード研究所で起きます。

参加者は臨床試験モニターとしてベッドに横たわりますが、そこでアクシデントが発生。

暗闇でベッドに拘束されることになり、約8分間、恐怖のどん底に突き落とされるとのこと。

ああ夏ですね。

私が子供の頃は夏になると子供会でよくお化けごっこをしたものです。

いまは少子化の時代。お化け屋敷はデパートの中に入るようになりました。

ネグルシ 企画 制作 運営は?

運営

企画制作はZauntedという会社。

ホラーで社会貢献し、Cowaii(コワイイ)を世界に発信しているそうです。

上記リンクを是非ご覧ください。

最高ですこの会社。

(2019/8/7訂正)

上記、記述ですがSTAFFさんよりツイッター経由で下記、お知らせをいただきました。

Zauntedさんは企画製造プロデュースおよびライセンシーを受け持っています。

運営はイベント運営会社が他にあるとのこと。

すいません、訂正します。

入店時の注意

基本、2組での入店をおすすめしていますが、おひとり様でもOKです。

受付に近づくとはやくも室内から悲鳴が聞こえてきます。

なお、注意書きが受付のすぐ横にあります。

要約すると、

  • ベッドに拘束されるが、脱出出来るようになっている
  • 万が一のためにナースコールあり
  • 女性の方でスカートが心配の人にはシーツがある
  • ベッドは演出上汚く見えるが、衛生面にはとっても配慮してある。

とのこと。

さらには失禁や脱糞に注意w

脱糞したらそれこそもう二度とオーパの敷居はまたげないでしょう。

まあとにかく、綺麗な環境でホラーを楽しめるということです。

トイレを済ませてからの入店をお勧めします。

まとめ

とってもおもしろい会社が制作・企画するホラーアミューズメント。

夏休みの思い出にいかがでしょうか?

繰り返しますが、未就学児は不可です。

ご注意を。

それでは。

追伸:この記事を書いたところ、お化け屋敷のスペシャリスト「マイケルティー・ヤマグチ」さんにリツイートしていただきました。

マイケルティー・ヤマグチさんはこの人のようです。

今後もマイケルティー・ヤマグチさんから目が離せませんね。

高崎市の耳より情報を教えてもらえると記事に役立ちます