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2019年10月は燻製バル ブライアンさんを紹介します
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高崎市子育てなんでもセンター 街中での休憩に便利!

高崎の子育て

えびす講の帰りに高崎市の子育てなんでもセンターに立ち寄りました。

結構な時間、歩いたので休憩です。

場所は街中の田町にあります。

駅周辺で遊ぶ場合、基本徒歩ですよね?

子育て何でもセンターは休憩に使えて便利です。

まだ、高崎に来て間もないという子育て世代に紹介させていただきます。

子育てなんでもセンターって何?

リンク先の情報によると、

子育て中の人や妊娠中の人が、1か所で気軽にさまざまな相談ができ、必要な支援を受けられる新しい施設です。
安心して子どもを産み、育てることができるよう、子育て支援、就労支援、託児など、市・関係機関・NPO団体などが一体となって運営する子育て支援の拠点です。

(略)

保健師・保育士・教育相談員が、子育ての不安や悩み、子どもの健康や発達などについての相談や市の子育て支援事業等の紹介をします。

また、各幼稚園・保育所(園)・認定こども園の園長なども日替わりで相談を受け付けます。

交流・プレイルームでは乳幼児向けの簡易な遊具、おもちゃなどで、遊んだり、休憩したり、気軽にご利用ください。

とのことです。

プレイルームもあるので、ただ単に子供を遊ばせることもできます。

親の休憩にも使えます。今回はちょっと座ってやすみたかったので入館しました。

子育てなんでもセンター 利用時間

利用時間は火曜から日曜の午前10時~午後6時です。

土日使えるというのがとってもうれしいじゃありませんか。

自動ドアを開けると、まだ建築されてから間もないきれいなビルのエントランスが見えます。

ちょっと変わった形のベンチ。

ここで座って休むのもいいですが、なんでもセンターは2Fです。

元気のいい子供だったら階段でもいけますね。

エレベーターが2基。とってもきれいなエントランスです。

なんでもセンターは2Fです。

子育てなんでもセンター

写真のような外観です。

奥までゆったりとしたスペースであることがわかります。

壁にかけられている折り紙も可愛いですよね。

入り口にベビーカーも置いておきます。

このへんは子育て世代のことを全面的に理解してくれており、大変ありがたい。

入り口のわきには遊べるスペースもあります。

ここでくつろぐっていうのもありですよ。

子育てなんでもセンター かしの木

情報までですが子育てなんでもセンターには託児ルームもあります。

子育て中のリフレッシュなどに気軽に利用できる託児ルームとのこと。

しかしながら、一時的な託児ルームであり、長期的、定期的な利用はできないらしいです。

営業時間

年末年始を除いて毎日利用可能です。

午前7時30分~午後10時(最終受付は午後8時59分まで)

対象児童

生後6か月から小学3年生までの児童。

子供の様子を見るためか、初回に預けられる時間は

0・1歳児は2時間まで、2歳児以上は6時間まで

です。突発的に子供を預ける可能性がある人は、事前に慣らし託児を行いましょう。

我が家ではまだ実際に利用したことありませんが、3人とも登録済みです。

利用料金

1時間につき300円プラスおやつや食事代がかかるとのことです。

実際に預けたレポがちゃいたかに載っていたのでリンクしておきます。

予約が必要?

窓口でもOKらしいですが、予約しておいた方がいいと思います。

ひと月先まで予約可能です。

ただ、予約を取ろうにもかなり難関。

土日はだいたいすぐにうまってしまうようです。

我が家では2−3回トライしましたが、全て満員でした。

もう少し利用しやすくなればいいんですけどねぇ。

子育てなんでもセンター まとめ

まあともあれ、子育てに使える施設という意味では間違いありません。

駐車場も総合保険センターだったら無料ですし、トイレはきれいですしね。

この日はすぐ近くを歩いていると、急に長女が「トイレ!」と言い出したので速攻で使わせてもらいました。

自動販売機もあります。災害が起きた場合、無料で使える自販機になるとか。どういうシステムなんでしょうかね?すごい。
やっぱり、高崎は子育てに手厚い印象を持ちます。

せっかくですからどんどんみんなで利用しましょうよ。

それでは!

高崎市の耳より情報を教えてもらえると記事に役立ちます